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March 9, 2010 11:20 AM
賢之佑くんと息子が何故抱き合っているかといえば… (抱き合って小躍りしているのでブレていますが…)
自分たちで釣ったおさかな「カワハギ」の
お刺身が、あまりにも美味しくて感激しているため☆
土曜日からの釣り@鹿児島鴨池海釣り公園&桜島海釣り公園
パパと一緒におさかなを釣るのが大好きな息子と、 釣りは初めてという賢之佑くん。
最初に釣ったのは、佐藤&息子チーム(狙ったものではないですが…)
それでも、餌のエビをつけるとこから参加しているので、 「釣れたーーー!!!!!」と大感激☆
続いて、賢之佑くんママの佳美ちゃんも、人生初収穫!
ちなみに、この「ベラ」はこうして煮魚に。
最終的な成果がこちら。 カサゴ、カワハギ釣れました! 佐藤がデザインしたNEW DAIWAのクーラーボックスに入れています。
カワハギはこのようにフライにして全部食べられます。
自分で釣った魚のお味は、大人にも感動的に美味しいんです☆☆☆ ましてや子どもにとっては、きっとものすごいインパクト!
実は、息子は今まで「お刺身ヤダ、キライ!!」と言って お鮨もお刺身も全然食べませんでした。 私も、生魚を好んで3歳から食べなくてもいいかなと、 そんなに一生懸命食べさせようとはしていませんでしたが、 なんと、自分で釣ったおさかなのお刺身は、自ら進んでどんどん食べ、 しかも美味しすぎて感動の抱擁に至りました。
思えば、ファームで自分で育て、収穫したことがきっかけで にんじん嫌いもピーマン嫌いも克服… 自分が食べているものが、どこから来て、どうやって作られているのかを 知っているのと知らないとは、本当に大きく違うんだと改めて実感しました。
あんなに頑張って釣った&育てたから、感謝しながら残さず食べようという 気持ちも、自然にわき上がるものです。
釣りは、親子でいろいろなことを共有できるので、とっても楽しいのです☆
ちなみに、鹿児島では路面電車に乗ったり、
世界最大の淡水魚・ピラルクのいる「かごしま水族館」も楽しめます☆
March 8, 2010 8:14 AM
土曜日から、賢之祐くんファミリーと
鹿児島に来ています。
カサゴ&カワハギ、運がよければ石鯛を狙って…
成果の程は、今夜帰ってからご報告します☆
March 6, 2010 9:07 AM
香取慎吾さんの舞台『TALK LIKE SINGING』
日本のオリジナル・ミュージカルがオフブロードウェイで初の世界初演という 偉業を果たしたニュースも記憶に新しいこの『TALK LIKE SINGING』の 日本凱旋公演が、いよいよ明日千秋楽を迎えます。
すごく新しいことをやろうと試みているのが伝わって、 新しいことって、まだまだ色々あるんだ…!と元気と勇気をもらえます。
ちなみにこのプロフラムのイラストは、香取慎吾さん作!
「どうですか?可士和さん、これ!」 「すっごくいいよ!いいと思う!!」 という会話が終演後の楽屋で2人のあいだで交わされていました☆
ちなみに私的には、そうくると思わなかった−!のラストが、やっぱり圧巻☆☆☆
March 5, 2010 7:55 AM
今日から、新しいプロジェクトがスタートします。
何かが世の中に出るのは、しばらく先になりますが、 佐藤と私が、いつかやってみたい…とずっと思っていたようなプロジェクトです。
午後からそのキックオフミーティングなので、 彼がそれに向けて集中力を高められるよう、午前中のスケジュールは空けました。 そんなプロジェクトに巡り会えたことに、心から感謝しています。
契約に向けてのやりとりをしていた時、 そのクライアントの方からいただいたのが、梅花亭の「子福餅」。
とっても小さい、求肥のおまんじゅうで、 ふっくらと焚き上げた小豆を、一晩蜜の中に漬け、 小豆のまるみを損なわないように丁寧に練り上げたつぶし餡が入っています。
あまりの美味しさに感激!!!!! そしてその方のセンスにも感激!!!!して、 その場で梅花亭を調べ、後日私も買いに行ってしまいました。
屋形船が出る船着き場を眺めながら歩く柳橋にある小さなお店で 朝8:30から営業しています。
プロジェクト、クライアント、そして口福なギフト、 今日は、あらゆる面での新しい出逢いに改めて感謝する1日です☆
March 4, 2010 7:40 AM
「25ans」編集長の十河洋美さん&片桐衣理さんと、 星組「ハプスブルグの宝剣」と「ボレロ」を観劇。
衣理さんが大好きな柚希礼音さんの舞台、 私も鳳稀かなめさんが、そして今は組としては星組がいちばん好きなので、 超楽しみにしていたところ、これが予想を超える素晴らしさ! 昨年夏の「大王四神記」以来、割と淡々と観ていたのですが、 久々に盛り上がってしまいました☆☆☆
やっぱり宝塚には、すごいパワーをもらいます。
終演後のディナーでもさらに話は盛り上がり、 帰る間際に思い出して写真を撮ったので、 すでに全員立って、黒いコートを着た姿です(笑)
Creative Studio 'SAMURAI' Manager佐藤悦子