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TOKYOタンゴライフ
August 3, 2009 3:20 AM
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ブエノスから戻ってきました。
私にとってのブエノスの旅は、これからの私の人生において、大きな影響を与えてゆく旅であったことは間違いないように思う。
タンゴに対しての考え方も、大きく変わりました。
タンゴは、愛する人や気の合う仲間と楽しく踊るもの。
評価がほしいなら、それはタンゴでない踊りを踊ればいい・・・
ブエノスアイレスの「ラマシャール」というゲイの人たちがほとんどのミロンガに、何故か紛れ込んでしまった私達。 そこでは本当に楽しそうに、自由に、そしてジェンダーを超えてタンゴを楽しんでいる人々がいて・・・。
パートナーは、タンゴにおいて、ある意味恵まれた環境にいるせいか、 日本のタンゴ界からはちょっと離れた考え方をしています。
「タンゴは戦うのではなく、30年先にもタンゴを踊っていることのほうが大切なんじゃないの?」
とよく言っているんだけど、ブエノスでは、先輩のLちゃんにも同じことを言われました。
「競争の結果は、ひとつの通過点に過ぎない。それよりも、1年後にも踊っている事のほうが大事だよ。」 と。 そんなLちゃんは、ひとつの結果を出した人ではあるんだけど、今はブエノスでアルゼンチンの恋人と一緒にタンゴを踊っています。
実は、ブエノスに発つ前は、タンゴとの関わり方に思い悩み、たぶん思い悩んだ結果なんだろうけど、貧血で倒れ、頭を5センチ切るという怪我をして、2週間ほどめずらしく踊らない日々を過ごしました。
その間に色々悩んだんだけど、ブエノスに行って、私の中で出た答えは、私にとってのタンゴは、愛する人と長く時間をかけて踊ってゆくということでした。 その積み重ねた時間こそが、きっと人生の宝になるんじゃないかな。
パートナーと踊ってゆくということは、もちろんそれぞれのタンゴ観や、習ってきたものも違うわけで、それをどのように二人のものにしてゆくかという問題にぶつかることがあります。
いろんなペアが、それぞれ折り合いをつけて、目指すものを決めてがんばっているわけだけだけど、今回、私はあえて、パートナーが習ってきたという先生にお願いをしてレッスンを受けてきました。
一人は、シルビアトスカーノ。 そして、もう一人は、タンゴ界の母であるマリア・ニエヴェス。
ふたりとも、世界的なタンゴのステージダンサーなんですが、正直、私が今まで習ってきたものを一度こなごなに崩されました。。。
大切なことは、「I‘m here」 私はここにいる、だったり、 全身で音楽を感じて踊る、ことだったり、 パートナーとひとつになること、なんですよね・・・。
はっきり行って、誰々よりステップがうまい、なんていうのはお話になりません。
それよりも、二人のカップル感や存在感が一番大切なのです。
最近色んな人と「タンゴのパートナーシップ」について話すんですが、 タンゴのパートナーは、相性と技量と目指す方向がいっしょじゃないとやっていけない。
技量は、足りない方が頑張るしかない。
では、目指す方向は・・・?
それでセパレートしたカップルをたくさん見てきました。
これはね、もちろん話し合うことも大切なんですが、ある意味、お嫁に行く(たまに、お婿にいくというバージョンもありますが)のと同じだと思うんですよ。
相手についてゆきたいと思ったら、相手の全てをまず受け入れるしかないです。
とくに、相手が自分のそれまで関わってきたタンゴや環境を大切にしているタイプだったら尚更です。
「タンゴのパートナーは結婚よりも難しい」
そんな言葉も何度か耳にしましたが、今回ばかりはその言葉の真髄に触れました。
日本に帰国する前日のイグアスで、虹を見ながら思ったこと。
とにかく、パートナーとやっていきたいのなら、私が嫁に行くしかないですね。
ま、お互い探り探りなので、相手もどこまで私を受け入れてくれるかどうかはわかりませんが。
その覚悟ができるのは、まだまだ日本に帰国してからだとは思いますが、ひとつ、ブエノスでのLちゃんの言葉が私の心の中で温かくじんわりと響いています。
「まきちゃんのタンゴは、もしかしたらこれからが本当のタンゴなのかもね。」
June 17, 2009 12:00 AM
さて。 タイトルの朝タンとは・・・ そうです。 「朝タンゴ」 最近、出勤前のヨガとかが流行っているようですが、タンゴスタジオでも、朝にタンゴを教えだすところがでてきました。 タンゴを朝に踊る。 なんか、全然合わないような気がしますが、実は私も、「朝タン」はじめました。 と、言っても「レッスン」ではなく、パートナーとの朝の「練習」です。 ほぼ毎日、午前中は「朝タン」してから仕事です。
そのパートナーといえば、編集者なのですが、最近は心霊ものの本の実質編集長で、実は知り合いのお坊さんから、 「わたしがあなただったら、絶対にタンゴをおどりません」と言われるくらい人の気を受けやすく、 ミロンガなどで色んな人と踊ると調子が悪くなってしまったりするくらい、ある意味もともと霊媒体質なのであります。 で、そんな彼が最近、最も苦手な「霊」の世界の本を造らなきゃならないそうで・・・
「いやー、最近よく電化製品が壊れるんですよー」 と、彼。 そういえば昨日も、練習の最後にスタジオのパソコンが壊れました・・・
そして、そして、今朝、ついに起こってしまったのです!!!
朝スタジオ入りしたんですが、前日に私が足を痛めてしまったのと彼の二日酔いとがあり、 きょうの練習は取りやめにしようということにになり、缶コーヒーをもって向かいの公園で軽くミーティングをすることに。 で、途中トイレに行きたくなった私は、鍵を借りて誰もいない向かいのスタジオに向かったわけです。 で、階段を降りて、階段の電気をつけました。 つきました。 次に地下の扉を開け、バーの壁面にあるスイッチを入れました。 つきません・・・
壁面のスイッチを片っ端からおしたんですが・・・ つきません。
で、一瞬戻ろうかとも思ったんですが、面倒くさがりの私は真っ暗闇の中、手探り状態でトイレへ。 で、また、手探りでトイレのスイッチを入れました。 つきません・・・
真っ暗闇の中で用を足しながら、今朝の「電化製品」の話を思い出してしまった気分といったら・・・ その瞬間超後悔したんですが、 「きっとどこかにブレーカーがあって、先にそれを操作しなければならないのだろう」 と、持ち前の楽観主義を発揮した私です。
そして気を強く持ち直し、暗闇に慣れ、部屋の様子がわかったため、先よりもスムーズにスタジオからでて公園に戻ったわけです。
そして、戻ると同時に彼に聞きました。 「ねー、ねー、スタジオってブレーカーを上げないと電気つかないとかってある?」 彼「・・・・・・?」 「電気、つかなかったんだけど・・・」 彼「やめてよー、もー。」
そして、確認のため二人でスタジオに戻り電気のスイッチを入れてみると・・・ 今度はちゃんとつきました。 トイレのスイッチも入りました・・・ きゃ----------
しかしながら、 「俺だったら絶対に真っ暗闇の中でトイレにいかないねっ!」 と、散々言われてしまった私でしたっ!
コレ、記事にしてくださいよー、編集長ー。 って、ものすごーく怖い記事を作るから、ボツだそうです(笑)
April 9, 2009 9:13 PM
ここ最近、タンゴのレッスンをしていて、タンゴ(あるいは、ダンス)はとてもスピリチャルなものだなーとつくづく思う。
と、いうのも、その時のタンゴレッスンにおける課題が、そのままその時の自分自身の人生におけるテーマとシンクロしてたりするから。
例えば、アブラッソ(抱擁)するのに、胸を張ってしまっているのを指摘されたとき。
「それだと、相手を拒絶しているようだよ。」と師匠に言われて気付いた。
もしかしたら、実生活においても相手を受け入れようとしていなかったのではないか?
そして、まず組む前に、相手を受け入れようという気持ちを持つところからはじめた。
すると不思議。 実生活においても相手に対して寛容になり、受け入れる心の準備をしようとする。
また、「自立」というのがテーマだった時。
タンゴは二人で踊るダンスで、寄り添っているけれど、決して寄りかかっている訳ではない。
それぞれが、きちんと立たないと踊れない・・・。
「二人でいるために、自分自身で立つ」
タンゴを通して、実生活においてもその重要性をしみじみと思った。
面白いのが、タンゴの踊り方のスタイルも、時とともに移り変わってきているということ。 ちょうど男女のあり方が、変化してきているように。
例えば、ひと昔前はミロンゲーロスタイル、といってちょうど二人が「人」っていう字になるようなお互いを支えあっているような、より密着したスタイルが主流だった。 (もちろん、今だってミロンゲーロでも踊るけどね。)
これは、男が男らしく女がより女らしく、男が女を守り女がそれについてゆくという、まさに古き良き時代を感じさせるスタイルといえる。
それが、時とともにサロンスタイルが主流になる。 つまり胸と胸を付けて抱擁するけど、ミロンゲーロよりもっと自由度が高く、お互いにくっついてるけどそれぞれが自立しているからこそ、そこに遊びの要素も加えられる。
アルゼンチンタンゴのこの基本のスタイルは、ある意味現代におけるカップルのベースのようなものだとも思う。
そして更に進化したのが、完全に二人の胸がオープンな状態で踊るヌエボー。 二人が離れているから、サロンよりももっと派手な表現ができる、新しいタンゴのスタイル。 二人が離れた状態にあるけれども、タンゴ特有の二人のコンタクトは切らないように。
これって、男女関係においていうと、進化系のカップルで、たとえば別居婚とか週末婚とか、離れてるけど信頼してるって感じなのかなー。なんて思ったりする。
3つのスタイルを描いたけど、タンゴが進化しているように時とともに男女の在り方も変わってきている。
いや、逆かな。 男女関係の進化とともにタンゴのスタイルも新しくなってきているのかな?
それではここで、私が最近気にいっている「Chicho y Juana」を紹介。
ヌエボーなんだけど、どことなくガビートのミロンゲーロスタイルを彷彿させるような懐かしさも漂うスタイルで、ピアソラの「AVE MARIA」の曲に合わせて踊る二人はとても素敵!!!
コレはまさに、ノスタルジックニュータンゴ! しかし、何事も、基本の「サロンスタイル」がしっかり踊れてから^^/ ですね。。。
ちなみに、今のテーマは「習慣を変える」ということ。
例えば、歩くときに微妙に左にいってしまう癖があるとする。
これは無意識にやっている長年の習慣、たとえば骨盤の使い方になんかによるものなんだけど、これを新しい正しい使い方に意識的に直し、なんどもなんども体に覚えこませ習慣化させるということが課題。
すると、実生活においても、悪しき習慣は断ち切って新しき良き習慣をいかに身につけてゆくかがテーマになる。
タンゴによって気づくこと、学ぶことは本当に多い。
かのマエストロが発した 「タンゴは人生そのもの」という言葉の所以も、このあたりにあるのかもしれない。
March 19, 2009 7:01 PM
日曜日のZERO。
「タンゴを踊っていると、どんどん大きなファミリーみたいになっていくんだよ。 タンゴを踊っている限り、世界中のどこにいても、 踊りに行けば、どこかのミロンガで会った世界の友達に会うことができる。」
タンゴを始めたばかりのころ、私をタンゴに導いてくれた 憧れの先輩ミロンゲーロが言っていたことが、今なら少しわかる気がする。
「だから、寂しくなんて、ないんだ。」
彼はそう言い残し、日本をあとにした。
今、ロンドンにいるという。
ロンドンで、彼特有のとびっきりのミロンゲーロスタイルで踊っているにちがいない。
タンゴを通して集まった人たち。
職業も、年齢も、立場もまったく関係ない。
全ては踊れるかどうか、そして踊っていて心地いいかどうか、だ。
今日は仲間のバースディ。
AKI’s Birthday
このファンキーな年齢不詳のマダムの、突然のバースディ デモンストレーション。
お相手は、2007年アジア選手権チャンピオンの「GYU」 いきなりのリフト(体を抱え上げられる)には、みんな大ウケ! GYUさん、サイコー!
そして、ZEROでサロンタンゴを教える、アルゼンチン人の「ギシェルモ」との、 エレガンシアなタンゴ。
結局、どこに行っても何をしても、 ミロンゲーロ達が集まれば、最後には、タンゴ。 踊ることに行き着く。
この前も、MARIAが家に来て、 泣きながらそれまでの感情をマエストロに吐露したあげく、 最後にはひとこと、「踊りたい」だった。
泣いても、笑っても、怒っても、愛し合っても、 タンゴ。
たまに、思う。
タンゴは魔物だと。
そして、また、思う。
タンゴはいつだってあたたかく、優しい。 どんな想いも、感情も、全てを包み込むようにアブラッソ(抱擁)してくれる・・・。
December 28, 2008 11:24 PM
この度、私、川島真紀は GRACE 6月号より ミュージカル女優 夏美れい と
アルゼンチン タンゴ ユニット
☆☆☆ Tango doll (タンゴ ドール) ☆☆☆
を結成いたしました!
☆祝い☆
れいちゃんは、ご覧の通り、ナイスバディです。
お色気キャラは、れいちゃんに任せるとして、私も愛されキャラで頑張りま~す。 と、いうことで、愛すべきタンゴ界の生き字引、マエストロ トト・フェラルドと
応援してくださいね!
ちなみに、水曜日15時~ビギナーズクラスのアシストもしてます。
お問い合わせは、タンゴオリジンまで。
あぁー最近はすっかりダンサーだわっ☆
November 13, 2008 1:20 PM
今週は、六本木スィートベージルで行われたカンブリア宮殿(番組)の歴代ゲストの方々を呼んでのサルサパーティーに行ってきました。 プロデューサーからのご招待で、私たち→いい女10人!は、今年も踊り子?として参加。 (写真が全部真っ黒になっちゃったのー。お見せできなくて残念☆)
ワインを飲みつつ、サルサのリズムに合わせくるくる回っておどっていたら、 ワインがまわるまわるっ!! すっかりテンションが上がってしまい、私も、タンゴ&適当サルサを踊りまくってた夜となりました。
遊びに来ていた美女たちも、ダンス習うー!!!と大張り切り。
「人には2種類いる。踊る人と踊らない人だ」 っていうセリフを誰かが言ってたけど、本当に踊れるってことは人生の宝だなーと思う。
そうそう。
この秋は、ついに「タンゴショー」にデビューしちゃいました。
フォエバータンゴのメインダンサー、ダビ&ヴァネッサが振付けた「タンゲーラ」さながらのタンゴ劇。
私のお相手は、ホリプロ所属の役者の甲斐さん。
みんなでひとつの舞台を作り上げるって、いいねー!!!
下記、打ち上げの様子。
ちなみに、このステージのために、私は3キロ減量しました(:-;)/
August 20, 2008 12:30 AM
しばらく引きこもり生活が続いてました。 すみません (:-;)/
タンゴポルシェントのレッスン&レッスン。
来日していたのは、グラマラスでエレガントなこの二人。
ダビ&ヴァネッサ ☆・・・☆・・・!!!
フォエバータンゴでメインダンサーをつとめたこともある二人が、アルゼンチンから来日。
ちなみに、ヴァネッサは、まるで蛸!?のようににどこまでも脚があがっちゃうからスゴイ!
「ヴァンパイア」っていうタイトルで踊っているのを U-Tube かなんかで探してみて^^
で、ダビ&ヴァネッサに師事すること1ヶ月。
今年の初めに文化村で「タンゲーラ」っていう舞台が公演されてたんだけど、そのまるで1シーンを再現するかのようなタンゴダンスの劇を、今ポルシェントのみんなで練習してます。
もちろん、振り付けはダビ&ヴァネッサ。
そして、演出家による演技指導まで入る。
9月に、青山でやる「アジューム」というミロンガイベント(TANGOイベント)でこのタンゴダンスの劇は披露されることになったんだけど、まさかここにきて、プロに混じって踊ったり演技したりをやるとは思ってなかったなー。
と、思いつつ、結構楽しいのですよ。 これが。
とまあ、これが引きこもりの一部でもありました。
実は、ブログ(過去はアメブロ)をはじめて、どうしても外出ネタとかに偏ると、華やかな一面ばかりが目立ってしまい、まあ、そのように見せてしまったのも自分なんだけど、結構そうじゃない意外?なところおを面白いなーと思ってくれてる人も多いので、
例えば、意外にも?普段は毎日夕食を作っていたり、 例えば、意外にも?普段はTシャツ&デニム&お帽子で電動自転車に乗り青山界隈を走っていたり、 (電動自転車は、最近結構知られてますが・・・車の運転が実は苦手☆) 例えば、意外にも?「コーラス」を愛読していたり (一条ゆかりのプライド、面白いよ。)
、といったことも伝えられればいいなと思ってマス。
FROM MAKI KAWASHIMA
May 30, 2008 2:15 AM
☆☆☆ シレナヴィータ ソフトピーリングジェル http://sirenavita.com/ ☆☆☆
6月4日水曜日、20時~21時 目黒NPOスタジオにて、 GRACE読者企画 『初心者女性のためのアルゼンチンタンゴ レディーステクニカ 無料体験レッスン』最終日です。 私もアシストしていますので、興味のある方は、お問い合わせの上是非非お越しください。 詳しくは、コチラ。
☆---------------☆--------------☆--------------☆---------------☆ アルゼンチンから、ファビアンyビルフィニアが来日しています。
ちなみに、ファビアンは2006年度アルゼンチンタンゴ世界大会、サロン部門の優勝者。
私は、今年の春からタンゴ%(ポルシェント)の3期生となり、マエストロ、ファビアンyビルフィニアが来日中はこの二人のマエストロに師事。
レッスンは厳しいけど、音楽を聴く、そして心で踊るということを教えられ、目からウロコの日々です。
この日は、ミロンガのあとで一緒にお食事に参加させてもらいました。
ちなみに、右から3番目はアジア大会優勝のラムさん。
マエストロ&トップダンサーにまじってる私はというと、まだまだ修行中の身です。
にも、かかわらず、気さくなファビアンはミロンガで踊る約束をしてくれました!
嬉しい!
しかし、その後最近めくるめく上達をしたと周りから言われ調子にのっていた私ですが、マエストロに踊っていただいて、まだまだということを思い知らされました (あたりまえだけど、泣)
タンゴは、奥が深いですねっ。
精進します!
ちなみに、この食事会の日のミロンガでは、『GRACE8月号』ライフスタイルの企画のための取材が入り、ミロンガが始まる前にダンスの撮影をしました。
お相手は、GRACE6月号でもお願いした、竹原先生です。
『GRACE8月号』ライフスタイル企画、撮影模様は次号。
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Self Beauty Producer川島真紀