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April 29, 2008 7:22 PM
へいっ、いくぜっっ!! Hi ! Let's go!
とっても気持ちいい天気です。 It is a really beautiful day. 光と影の好対照。 High contrast that light and shadow do. お迎え待ってます。 I am waiting for the car.
世界遺産の迷路です。 Here is labyrinthine.
骨董品屋さん。 A lot of antiquities.
お姫様の冠だって。純金製でした。 かぶってみろ、かぶってみろ、としつこい。 いらないってば。 It seems to be princess crown. Gold ! How Beautiful!!
暗やみの先には強烈な光。
There is light when the dark is traced. ロバはモロッコのカワサキバイク。 で、ラクダはモロッコの四駆。 The ass is Kawasaki of Morocco. Even the camel is 4WD of Morocco !? んじゃ、わたしは日本のトラクターだわ。 If so, I am a tractor made in Japan.
このオヤジに超売りつけられました。 He is a super-salesman.
電卓持ったまま、わたしをぴったりマーク。 He doesn't leave my side the moment either. With the calculator.
すっかりジュータン迷子です。 座り込んだら、ミントティーが出てきました。 I was lost, and had the Mint tea. この古くさいユーズド(アンティークとも言う)のカーペットにやられました。 ほんとに古くさい。かなり使い込まれています。 なんだか、先人のエネルギーを感じます。 木とか石の床に合わせたら素敵そう。 いまやこのように手の込んだ物は作れない時代です。 絨毯はワインと同じように投資の対象にもなってるそうだ。
彼らが山のベルベル族?から買い付けてきているそうで(たぶん二束三文で)、 一体どんな家族が使っていたのでしょう。 カーペットの模様には各一族の紋章や物語が編み込まれています。 この一枚は、身体の弱かった娘が健康になり、丈夫な子供が産まれ、 その後、一族が繁栄した物語が描かれているそうだ。 ってか、そんな願いを込めて作られたものなのでしょう。 あのぅ、柄が逆さまですけど!
This is my most favorite antiquity. They have bought it from the mountain of ATLAS. Family's history knits for the pattern of the carpet . It wished that daughter's health and a strong child be able to be borne. Such a meaning is in this pattern.
オメー、そんなに買ってどうするんダヨ。 Do you buy this a lot and what do?
ピーチジョンはマラケッシュには不要だと思いました。
It is Peach John's Marakesh branch.
まったくワケわかりません。
Market that cannot be understood.
すべては神のお召しのままに!!
インシャアラ!! Inch Allah!!
April 28, 2008 9:41 AM
シャルルドゴール空港の長ーいオートウォーク。 ターミナルが変わって通らなくなったから何年ぶりだろう。なんだか懐かしいな。 成田→パリ→カサブランカ→ 飛行機を三本乗り継いで、 ようやく本日の目的地、マラケッシュへ到着! 東京の自宅を出たのが朝の8時だったから、ちょうど24時間。
こちらは真夜中です。
さすがにつかれたなぁ。 遠かった。。。
しずか〜。 星空がきれい。
なんか、とってもゆっくりできそうだぁあああ。 うれしー♪
iモードメール、キャッチできません。 (電話はつながるっぽい) ご用のある方はPCメールでおねがいしますね。
April 27, 2008 2:02 AM
ピーチ・ジョン・ザ・ストア広島店がPARCO内にオープンしました。
Fergieコラボのコーナー、
Candy & Cakeのコーナー、
GJのコーナーもできました。 オープン直前の恒例、気合い入れ!です。 販売は体育会系ですわ。
このマネキン、経沢さんに似てる・・・。
この子は、優希に似てる・・・。
(笑) このお店、とっても可愛く仕上がりました! 壁紙をオリジナルで作ってもらったの! 満足〜〜。 広島のみなさま、お待ちしてまーす! 広島焼を食べて、日帰りしました。 美味しかったあ! ・・・みっちゃん。(・・・そんな知り合いがいるなぁ。汗)
思わず、パシャ。これ、ちゃんちゃらおもろいよ。
さて、わたしは明日から二週間の長旅に出ます。 いまから、徹夜でパッキング&残務整理です。
初めてアフリカにも行きます。 たのしみ〜〜。
追伸 : 佐藤悦子さま。 10周年×10周年ですか!? そりゃあ偶然のプレゼントになりました。 今度ライブに誘いますね! 10年経ってもラブラブでいいなあ〜〜。 うらやましいっす。
April 23, 2008 1:04 AM
夜、ヒマだったんで、 ひとり暮らしを始めた長男ちに行ったら、あった♪ もらってきちゃった♪
早く読みたかったから、うれしー♪
ときめきも、ハラハラも、わくわくも、 読み手側の想像力にかかっている写真集のようなマンガだ。 5分で読み終えることもできるし、2時間楽しむこともできる。
これで最終巻なのかな? そうだったら、楽しみ減るなぁ。
April 16, 2008 10:00 AM
ん? このランジェリーはBetsey Johnsonのもの。ピーチジョンで販売してたんだよねー。 なつかしいなー。
楽屋裏では、長さが2メートルもありそうなケーキがスタンバイ。 毎年リリースされたジャケ写どおりのコスチュームを身につけたマジパンドール達。 パティシエの国分さん。こんなおっきいケーキ作ったの初めてですぅ。だそう。 4月8日は、わがお嬢様がデビュー十周年を迎えるという記念日でした。 代々木体育館でのライブでは、このケーキをステージに持ち込んで、 ファンもスタッフも一緒になってお祝いしました。
わたしは、思い入れ深いこの2体をいただいて帰り、
食べました。 アタマから、ガブッと。
と、いきたかったのですが、 もちろん、そんなことは出来ませんでした。
あゆ、ほんとによかったねぇ。おめでとう!! ツアーがんばれ!! 体調管理に気をつけて。 風邪ひくなよ。 のど大事にね。
そして、 もっと、 はやく、
寝なさいっ。
April 10, 2008 1:57 PM
くうぅぅ。 やばかったよ、このマンガ。
昨夜の一冊。
April 2, 2008 11:59 PM
新聞を読まなくなって、何年経っていただろう。 テレビだって月に1時間つけるかつけないか。 報道を信用していないからかな。 事例とかデータとしてにしか利用する気がない。 文字数の限りがある中で、スピードを持って書き上げられる新聞記事。 判断する人によって、記事や見出しの大きさが影響力を変える。 数字や名称は合っていても、そこに登場する人間の本質を正確に表現できているわけがない、 といつも疑ってしまう。 わたしは日本語に敏感であるから『て、に、を、は』や語尾の表し方だけでも、 その事件の印象として受け止めてしまう。 〈これって、勝手に決めつけていいことなの?〉と記事の書き手に対して、 腹が立って憤りを持つことも少なくない。 新聞の取材を受けるのは嫌いだ。 たいてい記者とケンカをするか泣かせてしまう。 わたしがそんなんだから、うちの会社の広報も新聞のインタビューには慎重だ。 だってまず、原稿チェックをさせてくれない。 たかがインタビューなのに、犯罪やニュースでもないのに、自社規定とか報道の原則とか名乗ってやらせてくれない。 どんな文章能力のある記者かも知らないし、どういう書き方をされるかもわからないし、数字だって正誤性に確認が取れない。 自分の名前で発言をする限り、わたしは自分の言動に自分で責任を持ちたい。 だから、メディア出演するときは、とても慎重にならざるを得ない。 何年か前、あるゴールデンタイムのテレビ番組に出演していたことがあった。 もちろんこれも、編集を確認させてはくれないのだけど、 自分の発言を慎重にすれば大丈夫と、タカをくくって出演した。 ところがオンエアを観て、驚愕。 収録のときとトークの順序がまるで変えられていたり、 そこで笑った覚えはないのに他の場面でニヤっとした瞬間を挿入されたり、 面白可笑しくするために、 編集という作業によって、 わたしの本意とはかけ離れたものに仕上がっていたのだ。
まさに不本意とはこのこと。 すっかり怖くなって、その番組はとっとと降板した。 それ以来、テレビに出るときは、 しっかりと信頼関係が保てる人々との番組に限ることにした。
それでも、いまも毎週のように雑誌の取材は受けている。 原稿チェックは必ず自分でする。 いままで何百人のライターに会っただろう。 その程度の理解力と文章力で、あんたプロと言えるのか?という人も少なくない。 昨日は、久しぶりにパーフェクトな原稿がやってきて感心をした。 パーフェクトな原稿とは、取材対象者のいちばん良い発言を押さえ、情報が正確であり、 その媒体特性におけるニーズを理解し、正しい日本語、規定のワード数に収まる起承転結である。
なかなか無いことですもん、 まったくの赤字無しで原稿を戻せるなんて、とても気持ちが良かった。
最近『SANKEI EXPRESS』という新聞を取り始めた。 ある尊敬する人物がプロデュースに関わったということで、 興味を持ったからだ。 怖くない、狭くない、優しい印象のある新聞だ。
世界の視野で取り上げたトップニュース、 失いたくない日本を丁寧に報じるカルチャー面、 タブロイドサイズは好きだし、 クリエイティブは美しくて、 伝統的な新聞を打ち破る挑戦的なスタイル。
産経さん、そうとう思い切ったと思う。
横組で左開きになっちゃったってとこだけが、残念。 ページめくりにくいし、日本語がすらすら読めない。 そのうち慣れるのかな。
それよりも、毎日欠かさず読みたいと思えるようになるかが真価だろう。 それはまだわからない。
追記。
だいたい、ゴア氏が訴えているような地球温暖化問題も簡単に信用してはいけないと思う。
わたしが会った地球科学者は、 オゾン層の破壊に、二酸化炭素は関係しないし、フロンガスも関係しない、 現在の太陽と地球の周期として温度が上がっているだけで、 それよりも今、生命として対策を議論すべきは、 30年ほどで始まる寒冷化である、と語っていた。 そのほうがよっぽど生命にとってピンチであるという。 化学物質による環境汚染は温暖化とは別の大問題である、とも言う。 毎年、千種類以上の人工化学物質が地球上に登場しているそうだ。 調べてみると同じ見解を持つ科学者は実は結構多い。 メディアでクローズアップされることが少ないことに比例して、 この見解があることも知っている一般人はとても少ない。
はたして何が真実なのか、 一般レベルで情報をかき集めたところで何にもならない。
情報発信者を信用できるかどうか、 わたしたちはそれぞれ、自分の生活のために自己判断していくしかないのだ。
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