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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2008.10.21

“プロフェッショナルに働くということ”

昨日発売の「AERA臨時増刊 働く女は、美しい。」で、
勝間和代さんと対談させていただいています。

テーマは“プロフェッショナルに働くということ”

RIMG1490.jpg

<現代の肖像>の勝間さんと私の記事をご覧になったAERAの方が
同世代の2人には共通点も多いので、ということで、
この企画をいただきました。

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確かに共通点もあるのかもしれないのですが、
AERAの方が「私、勝間さんが本気で驚いたの、初めて見ました。」と
おっしゃったような(笑)違いもあって、楽しい対談でした☆

佐藤も昨日の「毎日新聞」朝刊<新聞広告の日特集>で、
世界のナベアツさんと対談させていただいています。

タイトルや見出しは違いますが、
こちらもある意味“プロフェッショナルに働くということ”が
テーマになっていて、とても面白い対談です☆

2008 10.21 06:29 |POSTED by ETSUKO SATO
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