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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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2008.10.22

広告革新塾

植田正也先生の「広告革新塾」で
クリエイティブマネージメントの講義をさせていただきました。

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文字通り、広告業界の革新モデルと
新しいビジネスの仕組みを創造するのための塾なので、
来て下さっている方は、広告代理店の部長クラスの方々。
私よりもずっとずっとキャリアもご経験も豊富な方々を前にしての講演は
結構緊張しました。

実は植田先生は、私の中学・高校の同級生で
今でも仲良しのお友達のお父様。
私にとっては「桂ちゃんのパパ」なので、
それもまた緊張の一因。でも結果的にご好評いただいてよっかたです☆

会社に戻ってみると、ふらっと松嶋啓介さんが登場!

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東京国際映画祭の晩餐会と、
福岡のホテルニューオータニでのフェアのために来日中なのです。

実は東京国際映画祭の晩餐会、
急遽どうしても伺えなくなってしまったのですが、
松嶋さんがディナーをプロデュースというのはゲストへのサプライズで、
彼自身も当日その場で私たちをびっくりさせようと、
事前には何の連絡もいただいていなかったいなかったのです。
「あれーーーーー450人の中を探したのにいないなーーーーと思って」と
おっしゃっていました。ごめんなさい…!!

一緒に写っているのは、松嶋さんの今後の日本での活動をサポートする
スタッフの村田聖子さん。

来年にはビッグプロジェクトが控えているので、
心強いスタッフが見つかってよかったですね☆

2008 10.22 05:33 |POSTED by ETSUKO SATO
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