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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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サーチ

2008.10.01

Wow!

10月1日は、ダイワ精工の創立50周年記念日。
それに先だって、記念式典が東久留米の本社で行われました。

ダイワ精工とお仕事させていただいて、ちょうど1年。
VIプロジェクトはまだ途中ながら、
新生ダイワのコーポレートスローガンなどを、
全社員の皆様にお披露目し、小島忠雄社長と佐藤のトークショーなども
開催されました。

その後、プロジェクトメンバーの方々と懇親会。

RIMG1437.jpg

この会食には、もうほんとうにサプライズなアレンジがあったのです☆

RIMG1433.jpg

メニューにある「持ち込み」の文字、
これは、そのマグロやカワハギを、ダイワの社員の方が
沖縄や東京湾で釣って、この料亭に持ち込んでくださったのです!

マグロのカマ。
一緒に写っている小島社長と比べると、その大きさが想像できます…!

RIMG1432.jpg

一匹のマグロで、お刺身、つみれ汁、包み揚げ、カマ焼きなどにして、
約20人が堪能できる量でした。

そしてカワハギは、ちょっとフグに似た味わい。
こちらは松茸と共にあぶり焼きにしていただくまさに秋の味覚☆

ダイワ精工ならではの、このWowーーーーーー!!!!!なアレンジ、
ものすごく感動し、思い出に残る50周年の夜を
ご一緒させていただきました☆

2008 10.01 00:29 |POSTED by ETSUKO SATO
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