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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2008.12.08

長崎ぶたまん桃太呂

長崎ぶたまん桃太呂

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以前、佐藤が『ブルータス』の手みやげグランプリの審査を
させていただいた際、
洋菓子、和菓子、パン、肉まん、ご飯の友、酒の肴etc.etc,
あらゆるジャンルの何百にも及ぶ美味の中から、
「これがいちばん美味しかったー!」と開口一番で言っていたのが
この「長崎ぶたまん桃太呂」

早速お取り寄せしてみたところ、
大きすぎず、小さすぎない大きさ、
もちもちの皮とジューシーな具のバランス加減が絶品で
以来、ずっと大好きです。

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化粧箱入りもあるので、
親しい方への手みやげとしても愛用☆

2008 12.08 07:56 |POSTED by ETSUKO SATO
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