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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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サーチ

2011.01.10

3回目

『ライオンキング』3回目の観劇。
前々回は1列目、前回は3列目とかなり前での観劇でしたが、
今回は10列目ぐらいの真ん中、舞台全体の動きがとてもよくわかり、
今までは気付かなかった、群舞の時の各々の動物の動きなど、
息子的にもたくさんの発見があった様子☆

ということで、帰宅後からずっとはまっているライオンキングごっこ。

3rdlionking

これはチーターだそうですが、確かにこういう感じもありました(笑)
このロディや棒や紐も使って、他にもザズ、プンパァ、ティモン、
サイ、ゾウetc.などをずっと真似ています…

3回目で全体像が掴めたというのもあるのでしょうが、
近すぎると見えない、引いてみて改めて見えてくるものがあるということでしょうか。

私にとっても思い出深い、3回目の『ライオンキング』でした。
誘って下さって深謝☆

2011 01.10 08:41 |POSTED by ETSUKO SATO
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