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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2011.01.06

順番

今回よかったなと思うのは、札幌で1泊できたこと。
大人だけの時は常に空港からゲレンデに直行していたので、
何度も北海道に来ているのに、札幌に泊まったのは私は初めて、
佐藤も2回目ぐらいです。

イサムノグチ設計の「モエレ沼公園」にも行けました。

1moerenuma

一面の雪景色なので、モエレビーチや、海の噴水はもちろん見られませんでしたが、
ガラスのピラミッド前の広場で、思う存分雪遊び☆

2yuki

こんなにたくさんの雪で遊べるのに大興奮な2人、
まずは普通の雪だるまを作り、

4hutuu

大きいの!と言い始めて作り出したら、
本当に巨大な雪だるまになっていき、最後は大人2人+子ども2人で
全力で押してやっと転がるぐらいの重さに!

3kyodai

自分型もとり、

5ato

雪合戦もして、公園の雪に大満足な2人☆

雪はふわふわでやわらかくて楽しいというイメージがすっかり出来て、
ゲレンデに行く前にこういう経験ができたのは、
これからスキー&スノーボードをはじめるにあたっては、
すごくよかったと思います。

ちなみに地元の子どもたちは、ソリやスキー持参で遊んでいました。

雪のモエレ沼公園で大汗をかいた後は、
近くの「RAMAI」でスープカレー☆

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オススメのチキンに、辛さを「5」にし、お餅とチーズをトッピング。
辛さの中にもマイルドさがあって美味☆

店長の大杉さんが、たまたま佐藤のことをご存知で、
僭越ながら、壁にサインを残させていただきました☆

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2011 01.06 06:55 |POSTED by ETSUKO SATO
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