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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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サーチ

2011.01.07

帰ってきました☆

札幌に寄った最初の理由、
それは義幸さんが日本でいちばん好きなお鮨屋さん「○鮨」に行くため☆

1maruzusi

義幸さん的には「海老!」だそうですが、
私は「鯖」が「海老」を越えるほどの大感激!

○鮨は子ども入店不可なのですが、
ご主人の川崎さんと義幸さんの長年のおつきあいで
早い時間なら特別にOKと入れていただきました。

お鮨大好きな天馬くんとは逆で、これまでほとんどお鮨を食べなかった息子も、
なんとまぐろや鉄火巻き、たこに舌鼓!
○鮨でお鮨デビューという幸せな体験をさせていただきました。
川崎さん、義幸さん、幸恵ちゃん、ありがとうございました☆

そして旅の終わりには、2人とも初心者用リフトに乗って
上まで来れるようになりました。

2lift

3orita

「4、3、2、1、0、発射!」という掛け声と共に滑っていますが、
「僕、今度はスキーやってみたい!」という希望。
スキーは佐藤も私も10年以上やっていないのですが、
ジェームズ先生の「最初に習うのは、大人も子どももスキーの方が簡単、
特にまだ筋肉が未発達の3歳児には。」という言葉や、
息子のお友達は、ほぼ全員スキーなのを考えると、
スキーも出来た方がいいかなとも思うので、
次回ゲレンデに行った時には、どちらでも彼の好きな方をさせようと思います(笑)☆

2011 01.07 07:02 |POSTED by ETSUKO SATO
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