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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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サーチ

2011.02.22

雪山たんけん隊

広大な雪山にたったひとり…

1tattahitori

あ、天馬くんがいた!

2tenmakunda

会えてよかったねー☆

3yokatta

富士見パノラマスキー場のゴンドラに乗って山頂まで行き、
そこからスノーシューをはいてしばらく歩くと、
入笠湿原ハイキングコース

今回のリゾナーレ滞在では、午前中スキー&スノーボード、
午後には全員初スノーシューで、雪山たんけんに出かけました☆

6snowshu

予め踏み固められていない雪山は、
歩くと、一瞬で腰までズボッと埋まってしまいますが、
スノーシューだと、全然大丈夫!
当たり前ですが、よく出来ています☆

誰もいない広い雪山でトンネルを掘ったり、

4anahori

そこで義幸さんが遭難したり(笑)

5sonan

ホットレモネードや炙って食べるマシュマロも持参したものの、
疲れきって最後はこの状態だったので、おやつはなしでした(笑)

7gekitin

帰りは、このソリを引いてゴンドラまで戻ったので、
大人にも結構ハードではありますが、
東京近郊で、こんなに誰もいない雪山に行けたのは、いい経験、
そして子どもには意外にスノーシューで歩くのは難しいので、
スキー&スノーボードのバランストレーニングにはよかったかも?という
雪山たんけん隊の週末でした☆

2011 02.22 05:07 |POSTED by ETSUKO SATO
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