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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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サーチ

2011.03.04

ひなまつりボーリング大会

桃の節句には、あきちゃん主催・ひなまつりボーリング大会@アメリカンクラブ☆

桃の節句なので、女の子のお友達中心の集いでしたが、
光栄にも黒二点としてお招きいただいた息子と健太郎くん。

hinamaturibo-ringu

あきちゃんも息子もボーリング大好き、
他のお友達もすぐに慣れて、
3レーン使ってのボーリング大会は、大盛り上がり!

アメリカンクラブが飯倉に戻ってから、
息子は、ボーリングにはまっています。

最初、幼稚園年少さんでは、
ガーターの連続になってしまって無理では?と思ったのですが、
なんと、アメリカンクラブでは、幼児だとガーターラインを上げてくれるので、
基本的には、ガーターなし!

曲がっても、上げた壁にぶつかってなんとかピンにあたってくれるので、
1本や2本は倒れるのです。
もちろん上手くいけば、最高8本ぐらいは倒れます。
シューズは17cmから、ボールも5kgからあるので、
今や、「ボーリングやりに、アメリカンクラブ行きたい!」とよく言っています☆

2011 03.04 06:53 |POSTED by ETSUKO SATO
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