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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2011.05.04

プーケットにも

プーケットにも動物園があります。

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何故、ワニ人間のお出迎え?かといえば、
Phuket Zooのポイントは、クロコダイルショー、エレファントショー、
そしてモンキーショー!

ワニってショーなんてできるの?と思って会場に向かってみると…

2ccho

3cchow

「思ったほど堅くない、でもすごい重い」とは佐藤の感想。

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象のショーは、フラフープやリボン、

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サッカーに三輪車に楽器の演奏と、楽しい感じで盛り上がります☆

6sanrinsha

ちなみにこれは象が鼻で描いた絵!
相当よくできていて、ちょっと驚き。
「ほしい人は?」と言われて、息子が突進していってもらっていました☆

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バナナもあげられ、

bananamo

ベビーモンキーもだっこでき、

8honemitai

小さいので、観られる動物の種類は限られていますし、
佐藤曰く「なんてユルイんだ、ここ…」という感じではあるのですが、
かなり間近で動物にふれあうことができるので、
小さい子どもには相当満足度の高い場所のようです。

何度も「また来たい!!」を連呼しながら、
Phuket Zooを後にしました。

意外なヒットに私も驚き☆

2011 05.04 19:37 |POSTED by ETSUKO SATO
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