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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2011.08.26

8歳になったら

今回のマサイマラ滞在で唯一残念だったのは、
気球に乗れなかったこと!

kikyu

早朝乗り込み、地上ギリギリのところを飛ぶので、
車とはまた違う視点で動物たちの動きがダイナミックに見えると
人気のアクティビティ。

ちなみに車では、天井があいているので
こんな感じ☆

matakoyo

一通り飛行が終わった後は、自然保護区内でシャンパンブレックファーストが
用意されていて、それもまた最高とのこと☆

でも8歳以上で身長120cm以上でないと乗れないので
今回は断念。
それを聞いていた息子は、
「8歳になったら気球に乗れるからまた来る。
その時は朝も毎日プライドランドに行く!」と決めていました☆
(今回、早朝のゲームドライブを毎日、そして夕方もという1日2回は、
4歳児にはちょっとハードかなと思い、朝をスキップした日もありました。)

毎日、素晴らしいキャリアと勘で、
最高のゲームドライブを毎日アレンジしてくれた
ドライバー兼ガイドのヘンリーと☆

1praidoranndohe

See you soon☆

2011 08.26 06:29 |POSTED by ETSUKO SATO
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