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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2011.08.30

ドバイに行ったら

「ドバイに行ったら喜作に行く」というのを
商社勤務の方をはじめ何人かから伺っていたので、今回トライ☆

1kisaku

店内は、日本のTV番組や日本の新聞、
そしてメニューはお刺身、お鮨、天ぷら、そば&うどん、
鉄板焼きという基本の和食から、餃子

2gyoza

串揚げ

3kusiage

焼き鳥、焼きそば、丼もの、そしてラーメンまで、
思わず楽しくなってしまうほど、何でも揃う超充実ぶり☆

5ramen

もちろん美味!

これはもし出張だったりしたら、毎日通ってしまいそう…と思っていたら、
「今日も喜作でもいいんだけど…」と翌日佐藤が言っていました。
(でもせっかくなので、その日は別のイタリアンでしたが(笑))

2011 08.30 06:33 |POSTED by ETSUKO SATO
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