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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2011.10.07

逆転ですが…

大雨の水曜日は、なかよしの今井恵さんと大出剛士さんと一緒に
アナスタシアやカバーマークを展開する
ピアス株式会社のPR・正木慎子さん&下渡恵子さんとディナー@トレフミヤモト

torehumiyamoto

初めて伺ったレストランでしたが、
小さなコロッケのようなフリットの中に
トリュフとフォアグラのソースだけが入っていて、
端をちょっとかじって中のソースを飲みつつまわりを食べるという
まるで小龍包のようなスペシャリテには、かなり感動してしまいました!

感動といえば、今まで手に取ったことのなかったカバーマークの化粧品ですが、
9月16日に発売されたばかりながら大人気という
「フローレスフィット」というクリームファンデーション☆☆☆

kabama-ku

ベース→ファンデーション(ほんのひと塗り)→眉やアイシャドウ、チークなどを
すべて付けてから→最後に「シアーパウダー」という、
本当にこの順番でいいのか?という逆転の手順ですが、
確かに最後にパウダーをかけると、肌自体が明るく浮き立って、
素晴らしい仕上がりに!

フレンチ小龍包といい、逆転のファンデーション&パウダーといい、
驚きに満ちた夜でした☆

2011 10.07 09:44 |POSTED by ETSUKO SATO
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