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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2011.12.09

打ち合わせで

『marisol』では4年間連載をさせていただいておりますが、
創刊5周年を迎える来年4月号からは、また新しい内容での
連載がスタートする予定です。

その打ち合わせで、編集長の南方さん&副編集長の村岡さん&
担当して下さる稲葉さんと、虎ノ門の「と村」へ☆

minakata

私は初めて伺いましたが、
こちらのスペシャリテと言われる見事な赤座海老の一皿や

akazaebi

富麗華のあたたかいカスタードのプリンを彷彿させる
デザートまで、どれも印象に残る素晴らしいお料理でした☆

usagidezato

今月のお茶のお稽古でも干支の卯が登場していましたが、
干支のものは、年始だけでなく、一年を振り返る年末にも
よく使われて、ゆく年くる年を日々意識しますね☆

2011 12.09 07:08 |POSTED by ETSUKO SATO
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