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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2012.01.10

Skyline Luge Sentosa

「シンガポールでいちばん楽しかったのは、なに?」と息子に尋ねると、
「それはもちろんゴーカート!」と即答。

ゴーカートとは、セントーサ島の「Skyline Luge Sentosa

luge

お友達のケンノスケくんも一押し!
絶対行った方がいいと言われていたアクティビティですが、
男の子にはたまらない魅力のよう。

身長110cmからはひとりで乗れますが、
息子は108cmなのでパパと一緒に…

luge1

このリージュ、結構走行距離があるので、
あっという間に終わると言うより、一回の走行でなかなか楽しめるのがいいところ。

luge2

しかもスピードも自分で調整できるので、
最初はゆっくり、慣れてきたら結構なスピードで下り坂を駆け抜けられます。

luge3

帰りはリフトで上がり、走行感といいこのリフトといいい、
なんとなくスノーボードっぽい感じもあって、大人も楽しいのです☆

4liftde

このリージュのキャッチコピーが、「Once is never enough!」なのですが、
その言葉通り何度もトライしてしまいました(笑)

このリフトから見えるのが、セントーサ島にあるマーライオン

5marlion

マーライオンといえば、水を噴いているこれだと思っていましたが、

mizuhukumarion

中に上れる巨大なマーライオンが新しく出来ていたのですね…!!
こちらは頭上。

atamato

そしてこちらは口の中からの眺め。

kutini

なかなか面白い新マーライオンでした☆

2012 01.10 00:18 |POSTED by ETSUKO SATO
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