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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2012.02.06

バースデートリップ☆

バースデーイベントの締めくくりは、
今年も同じ日生まれの天馬くんとリゾナーレへ☆

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3歳までは、GYMBOREEで一緒にお誕生日会を開いていましたが、
今は違う幼稚園に通うため、共通のお友達が少ないので、
合同パーティーではなく、2年前から2人のバースデートリップを企画しています。

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今年のメインイベントはスキー!

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昨年はスノーボードしか経験していないので、初スキー。
1泊で滑れるようになるかなーーーーと思っていましたが、
子どもの上達のスピードと、マーシュコーチの教え方のうまさのおかげで、
最後にはかなりのスピードで1本降りてこられるようになって嬉っ!

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リフトの営業が終了する16時まで滑り続け、
まだまだやりたい、あと50回ぐらいリフト乗れると言いながら
帰ってきました。

余談ですが、30年振りにスキーだと言っていた佐藤が、
スキー巧くてびっくり!!
普通にパラレルは出来たはず…と言いながら滑り出したものの、
スノーボードがあれだけ出来ると、自動的にスキーも巧いんだ…と
自他共にちょっとびっくりしていました(笑)

冬の季節も楽しいリゾナーレ、
今シーズンから焚き火&マシュマロ焼きも登場。

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湯気の立ち上る部屋付きの露天風呂、
夕方ゲレンデから戻ってきた冷えた体にあたたかさがしみます!

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小さなスケートリンクも!

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赤坂サカスやミッドタウンの2枚刃のスケート靴でしかやったことのなかった息子、
1枚刃の靴にフラフラ…

今回のベスト一皿は、
「増穂町のあかね鱒とフォアグラテリーヌを使った前菜
いろいろな野菜のサラダ仕立てで」

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やっぱりリゾナーレの野菜は美味です☆

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2時間違いで生まれた時から、ずっと一緒の2人。
幼稚園が違う今も、何と言っても気が合うので、
いつか2人でバックパックを背負って旅に出したいと思っています☆

2012 02.06 10:43 |POSTED by ETSUKO SATO
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