photo

ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2012.04.23

東京駅で…

八重洲ブックセンターの方から地下街を通って東京駅に行こうとしていたら、
ひときわ混んでいる一角が…
こんなところ、前はなかったような…と思っていたら、
4月14日にオープンしたばかりの「東京おかしランド」でした。

「ぐりこ・やKitchen」「森永のおかしなおかし屋さん」「カルビープラス」
「PEKOPOKO SWEETS LAND」という4社のアンテナショップの集合で、
ここでしか買えない限定品やグッズ、そして揚げたてのポテトチップスなどが
食べられるとあって、オープン以来大人気だそう。

吸い込まれるように森永のショップに入って行く息子を追っていくと、
そこには「ハイチュウ」を使っていろいろなものを作ってくれるお兄さんが!

tokyoekide

すかさず「オムライス」(笑)をリクエストする息子、
何を頼まれても動じないお兄さん、早速作ってくれました。
これ、全部ハイチュウで出来ています!!

omuraisu

その森永のショップで買ってみた「おかしなおかしの家手づくりキット」

tedukurikitto

チョイスや小枝、ダースなど、森永のお菓子でお菓子の家が作れるというこちら、
子どもへのちょっとしたプレゼントにも活躍しそうです☆

2012 04.23 06:22 |POSTED by ETSUKO SATO
page top