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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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サーチ

2012.05.26

週末の料理

お天気のいい週末、いかがお過ごしでしょうか?

この春から佐藤が目覚めているのが「料理」。
今までは「男子厨房に入らず」ぐらい思っているのかしら(笑)と思われるくらい
料理に関することは、調理はもちろん買い物から後片付けまで
ノータッチだったのですが、
昨年の有元葉子さんとの対談をきっかけに、料理熱が高まっていたところに、
『男のだいどこ クッキングサライ春号』での成澤由浩さんとの対談などで、
料理が新しい趣味となりそう☆

まずは道具からということで、成澤さんにご紹介いただいて作った包丁

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大小も名前入りです☆

そしてNARISAWAで使っていらっしゃる特注のまな板☆

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厚いのですべりにくく、でも軽いのです。

まな板は私も愛用していますが、
包丁は佐藤専用。すごい切れ味だそう☆

2012 05.26 06:37 |POSTED by ETSUKO SATO
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