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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2012.06.11

日向山

週末はこの時期恒例のさくらんぼ狩りでリゾナーレへ。

土曜日はあいにくの雨模様でしたが、ハウスでのサクランボ狩りの後、
波の出るプールや陶芸でお天気を気にせず楽しめるのが
リゾナーレのいいところ。

そして晴れた日曜日は『山登りはじめました』に影響されて(笑)
山梨百名山のひとつ「日向山」登山へ☆

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コースタイム1時間半のところ子どもの足なので2時間半弱かかって登りましたが、
途中ミドリグモや尺取り虫などを発見しながらの楽しい道中。

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山頂で突如開ける視界には…

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がんばった人だけが見られるこの景色、
やっぱり山登りの醍醐味ですね☆

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山頂で食べるお弁当の味は格別ですが、
さらにマーシュがコーヒーを準備してくれていて感激!

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日向山は、子どもにとっては楽ではなく、でも限界は越えていなくて、
山登りはじめました的には、ものすごくぴったり、
ちょうどいい山ではないかと思います。

南アルプスの山登りがしたい!という私たちのリクエストに、
素晴らしいバランスのリコメンドをして下さったつるりん&マーシュをはじめ
リゾナーレのスタッフの皆さまに、今回も心から感謝です!

早くも次の山登り計画を帰りの車中であれこれ佐藤と相談☆
初心者の山登りは、時期的にいつでもできるわけではないので、
この夏はいろいろ楽しみたいなと思っています☆☆

2012 06.11 09:58 |POSTED by ETSUKO SATO
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