photo

ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2012.06.22

浦佐やな

今回の銀山への途中の昼食で立ち寄ったのが「浦佐やな

%E6%B5%A6%E4%BD%90%E3%82%84%E3%81%AA

恥ずかしながら「やなって何?」と聞いてしまった私ですが、
ご存知でしょうか?

川に仕掛けた梁に入った鮎などの魚を調理して出してくれる食事処だそう。

%E3%82%84%E3%81%AA

「浦佐やな」はもちろん義幸さんオススメ☆
あまりにも観光客狙いのやなだと、お味が…ということもあるようなのですが、
こちらは、じっくり囲炉裏で焼いた鮎や鰻が本当に美味!

%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%8A

息子が鮎の塩焼きに目覚めた一皿!

R0011082_%E5%A4%89%E6%8F%9B%E5%BE%8C.jpg

魚沼産コシヒカリ(浦佐やなは魚沼なので)のご飯に、とってもあう鰻!

%E3%81%86%E3%81%AA%E3%81%8E

子どもにも大好評、鯉のお刺身も。

%E3%81%93%E3%81%84

ハワイのジョバンニや朝日グリルを教えてくれたのは、
何を隠そう山崎家。
新潟でもさすがなセレクトでした☆

2012 06.22 17:21 |POSTED by ETSUKO SATO
page top