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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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2012.07.16

夏野菜の収穫

夏休みの予定第一弾は、恒例の夏野菜の収穫!

夏野菜は、色が本当にキレイです!

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今回の一押しは、何と言ってもトウモロコシ。

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ひげが茶色くなっている食べごろのトウモロコシをもぎ、
その場で皮を剥いて、なんと生のまま食べられるんです!

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これが甘くて、軽くて、なんとも言えない新鮮な美味しさ☆☆☆
家に持って帰ったらもうダメなので、まさにファームでしか味わえない夏の味。
どんな高級料理より贅沢な最高の逸品だと、つくづく思ってしまいました。

ちなみに息子は駆けつけ2本、帰る前に2本と、
合計4本をぺろっと食べていました(笑)

美味しいといえば、BBQで陽子さんがやって下さった
油揚げを半分に切り、中を開いて、とろけるチーズを詰めて焼くというメニュー。
油揚げが香ばしく焼け、チーズが溶けたところで、お醤油を付けて食べると、
かなりの美味しさで、家でもぜひトライしてみたい一品でした。
しかも簡単!!

水田には、カエルや

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おたまじゃくしもいて、

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家に持って帰って育てています。

ちなみに蛭も…!!
これはもちろん置いて帰りました…。

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昨日は、帰りがけに久留里の夏祭りに遭遇。

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御神輿の上には小さな女の子が乗っていて、
足を大人に押さえてもらっているとはいえ、かなりの体幹がないと、
あの揺れる御神輿の上で中腰で立って音頭をとってはいられないはずなので、
本当にすごい!!と見とれてしまいました☆

2012 07.16 15:31 |POSTED by ETSUKO SATO
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