photo

ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2012.11.30

衝撃!!

久々に衝撃を受けた芦屋の「パティスリープラン

%E3%83%91%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3

“芦屋一”という噂は聞いていたので、訪ねてみると、
開店から1時間ちょっとしか経過していないにもかかわらず、
ショーケースの中の生ケーキは、数える程!

せっかくなので、いくつか食べてみたく購入してみたのが、

%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A0

%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3

プリン「クレーム・ド・ヴェール」のなめらかさには
スイーツにさほど興味を示さない佐藤も「これ、すごいね!」と一言!

さらに驚いたのは、焼き菓子も開店1時間少々で本当に数少なくなっていたこと。

どれも美味しそう…と思いつつ選んで詰め合わせていただきました。

%E3%83%A9%E3%83%91%E3%83%B3

食べてみると、これは本当に衝撃!

クッキーのホロっと、サクッとした口当たりといい、
甘さの加減といい、チョコレートとの優しい絡み方といい、
「ちょっとびっくり…」としか言いようのない美味しさ…

パウンドケーキ「ケーク・オ・ピスターシュ」も、
カットされた日持ちするパウンドケーキでこのフワフワ感、あり?と
本当に驚きの美味しさなのです☆

お取り寄せ不可なので、午前中に茶屋之町まで行くしかないのですが、
絶対また行く!と速攻で思う程のお店でした☆

芦屋スイーツ、恐るべし…☆☆

2012 11.30 12:09 |POSTED by ETSUKO SATO
page top