photo

ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2013.02.14

翌日からは…

気が付けば2月も今日で折り返し!

息子が「パパよりたくさんいただいてるかな?」と自分がもらったチョコレートと
佐藤のチョコレートの数を気にしているバレンタインデーです。

今週も矢のように日が経つのが早いのは、
先週末の3連休、「REVALUE NIPPON PROJECT」のチャリティガラの翌日から、
2歳から恒例行事となっている同じ日生まれの大親友・天馬くんとの
合同バースデー&スキー合宿で、1泊2日でリゾナーレに行っていたからでしょうか…

今年は一人一人に「6」の数字をかたどったケーキを作っていただきました☆

6thbd

YMCAのスキー合宿(もちろん子どものみ)にも一緒に参加している二人、
今回は「ブランシュたかやま」のリフトを乗り継いで到着した山頂から

btakayama1

滑り降りてこれるまでにスキーの腕前もアップ!

btakayama2

どちらが先に行くかで争うも、基本的には平和でなかよしの二人☆

btakayama3

私も今回、スキーがちょっとわかってきて、楽しくなりだした感もありますが、
でも佐藤も私も、スノーボードの板に“のっている”感覚の方がやっぱり好きかも…。
本当は3人でスノーボードが出来たらどんなにいいかと思いますが、
しかし息子のまわりのお友達は今のところ全員スキーなので、
スキーを上手くなっていった方がいいんだろうな縲怩ニいうのが
今の私たちのちょっとした悩みです(笑)

2013 02.14 17:12 |POSTED by ETSUKO SATO
page top