photo

ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2013.06.05

六甲山

バームクーヘン作りを終えて、遊んだのは

六甲山の中でも「六甲山カンツリーハウス」というエリア。

何しろ広大な六甲山なので、フィールドアスレチックはまた次回にゆっくり楽しむとして、

今回はカンツリーハウスエリアを堪能しました。

山なので、その傾斜を利用したパラシュートグライダーや

R0013325_変換後.jpg

ゴーカート

R0013324_変換後.jpg

息子がハマりにハマったグラススキーをスロープでのソリ☆

R0013332_変換後.jpg

トランポリンに...

R0013330_変換後.jpg

ボートまであるという、ゆったりしながらの充実ぶり☆

R0013343_変換後.jpg

クローバーが咲いたせせらぎの丘や、

広ーい芝生、ドッグラン、バーベーキュースペースもあって、

サッカーに野球(ソフトなボールとバットですが)、フリスビー、

ドッジボールなど、思い思いにのんびり過ごしている、とても気持ちのいい環境でした。

R0013341_変換後.jpg

東京近郊だと、どこにあたるのでしょうか...?

山(もちろんトレッキングもできるので)で、広い芝生で遊べて、

ソリやパラシュートグライダーもでき、バーベキューも楽しめ、

ボートや釣りができる池もある、というところ、首都圏ではパッと思いつきませんでした。

余談ですが、バームクーヘンを作っていたら、

お隣の方に「こちらの方ですか?」と尋ねられたので、

「東京ですが、わかりますか?」と答えたら、「標準語喋ってるので(笑)」と言われました。

やっぱり違うんだ、言葉...とあたりまえのようですが、ちょっと新鮮な驚きでもありました☆

2013 06.05 08:34 |POSTED by ETSUKO SATO
page top