photo

ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2013.06.11

河東節

昨夜は、お着物をお願いしている美馬さんが『助六』河東節連中として

歌舞伎座に出られるとのことで、若葉会のみなさまと美馬さんのお着物で歌舞伎座へ☆

RIMG0005_変換後.jpg

着物のトーンがみんな似てる!

これが"美馬さん好み"なんですね(笑)

不勉強ながら、河東節はよく存じ上げなかったのですが、

市川團十郎家の俳優が助六を演じる時に、お稽古をされた素人の方が舞台にあがって出演され、

舞台に花を添えると言われているのですね。

『助六』はやっぱり華やか、昨日は三津五郎さんの津人里暁に場内がどっと沸いていました☆

2013 06.11 11:31 |POSTED by ETSUKO SATO
page top