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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

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サーチ

2013.07.17

富良野

帯広で六花亭ワールドを堪能した翌日は、

朝7時にホテルを出発して富良野へ☆

見頃を迎えたラベンダー畑を目指して2時間ほどのドライブです。

ファーム富田に到着! 百聞は一見にしかず...!!

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ファーム富田さんは、もともとは香料用としてラベンダーの栽培を始められ、

1976年にラベンダー畑の写真が国鉄のカレンダーにより全国に紹介されて

次第に観光客が訪れるようになったそうです。

花の絨毯、一面に広がる濃い色の花の景色は、

写真で何度か目にしていてさえも衝撃的で、

やっぱり"一度は訪れたい風景"だと思います。

小1男子たちも「花が虹みたいだね...」と、ちょっと驚いていました☆

2013 07.17 09:10 |POSTED by ETSUKO SATO
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