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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2013.11.02

大切な時間☆

ハロウィンも終わって、いよいよ年末までカウントダウン...

慌ただしくなる毎日の中で、すごく有難いのは、

いろいろ話せるお友達との時間☆

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磨紀子さんと陽子さんとは、

子どもが1歳から通い始めたプレスクールで

同じクラスだったご縁ですが、

3人とも違う小学校に通う今も、

お付き合いが続いています。

子どもは同じ学年だけれども、

性別や学校、兄弟姉妹構成も違うからこそ、

違う視点のお互いの考え方をシェアできるのが

とてもいいのです。

「失敗した子どもに怒るのは、

子どもの感情に対して泥水を注いでいるのと同じで

なんのいいこともない」と、陽子さんが行った講演での先生の言葉など、

いろいろ聞いて、いろいろ話して、

すごくいい時間でした@秋の青草窩

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2013 11.02 09:17 |POSTED by ETSUKO SATO
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