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ETSUKO SATO

  • プロフィール

    • 1969年東京生。1992年早稲田大学教育学部卒業後、株式会社博報堂、外資系化粧品ブランド(クラランス、ゲラン)のAD/PRマネージャーを経て、2001年アートディレクター佐藤可士和のマネージャーとしてSAMURAIに参加。大学や幼稚園のリニューアル、病院のトータルディレクション、数々の企業のCIやブランディング、商品及び店舗開発など、既存の枠組みにとらわれず、アートディレクションの新しい可能性を提案し続けるプロジェクトのマネージメント&プロデュースに幅広く携わる。
      著書に「SAMURAI 佐藤可士和のつくり方改訂新版」(誠文堂新光社)、「オトコらしくない、から、うまくいく」(清野由美氏との共著/日本経済新聞社)、「佐藤悦子の幸せ習慣」(講談社)他。

テーマ

サーチ

2013.11.29

ちょっとショック...

手帳は2冊というのが、ここ数年の習慣☆

日々のスケジュールはデジタル管理しているので、

手書きの手帳のうち1冊はミニ6穴のシステム手帳で、

契約関係や少し先のプロジェクトのキックオフや

プレゼンテーションの設定など、年間のTO DOリストとして

使っています。

中身はPetit PAGEMの見開き2週間ダイアリーを長年愛用中☆

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もう1冊は、見開き1ヶ月のダイアリーで、

佐藤や私の会食の相手やお店、その時に用意する(した)手みやげなど

記録しています。

日々のスケジュールと一緒に書くと、

予定と記録がごちゃごちゃになって、必要な時にわかりにくので

あえて別個の手帳を用意しています。

巻末にノートページもたくさん付いているので、

打ち合わせ用のノートも兼ね、これ1冊で完璧な備忘録。

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ここ数年左のハートのものを愛用していたのですが、

なんと来年の分を買いに行ったら、

中身がラブリーになっていて、 白地のノートページが激減して、

家計簿やショッピングリストが増設されていました!!

ノートページは、仕事の打ち合わせにも使っていたので、

このピンクやグリーンの柄入りのノートは使えない...

家計簿もいらないし...と、ここ3年程愛用していたので

かなりショックではありましたが、

来年は新しいものにシフト、ということになりました☆

2013 11.29 21:42 |POSTED by ETSUKO SATO
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